2013年9月 カメラ・レンズetc 発売日 一覧 カレンダー

2013年9月 カメラ・レンズetc 発売日 一覧 カレンダー

9月中旬
パナソニック 「DMC-GX7」

9/12
キャノン 「PowerShot G16」,「PowerShot S120」,「PowerShot S200」,「EOS 70D」と「EOS Kiss X7i」のダブルズームキット,「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」

9/13
オリンパス 「M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8」のブラックモデル

9/19
ニコン 「COOLPIX S02」

パナソニックのミラーレス一眼カメラ DMC-G6とG5の違い・比較

パナソニックDMC-G6の発売日は2013年4月

2013年4月発売のパナソニックDMC-G6と2012年9月発売のパナソニックDMC-G5を比較してみました。

同じ部分

有効画素数:1605万画素記録フォーマット:JPEG,RAW(同時記録可)
液晶モニター:3インチ バリアングル
バルブ撮影可能
ファインダー付き

 

G6の特徴・進化した部分

撮影感度が拡張:25600にアップ
画像処理エンジンが進化

これにより、夕暮れや室内の撮影がより向上することになります

液晶モニター:92万ドット感圧式→104万ドット静電式

ドット数が多いほうが液晶が綺麗です。撮影した写真を再生したり、屋外など液晶画面がみえづらいときでもより見えやすくなりました。静電式はスマートフォンのタッチ認識の方法とほぼ同じになります。感圧式と比較するとよりスムーズな操作感になります。

NFC、Wi-Fi対応

撮影した写真の閲覧や保存がスマホやタブレットでできます。
SNSに写真をアップロードしたりシャッターを切るなどのリモート撮影も、スマートフォンやタブレットから操作することができます。

比較してみた感想

高感度撮影により強くなりました。タッチパネルが静電式になった点もいいですね!画面も綺麗になります。
感圧式は操作するときに気持ちグッと指で押し込む必要があるので、静電式の方が滑らかに操作できることになります。
人気機能のWi-Fiが追加されたのは大きいかなと思います。

キャノン IXY620FとIXY610Fの違い

8/29にキャノンのコンパクトデジタルカメラIXY620Fが発売になりました。

前モデルのIXYF610との違い、IXY620Fの進化したポイントを自分なりに調べてみました!

IXY620F→IXY610Fの違いはマイナーチェンジのようにみえます。

Wi-Fiによる画像転送のやり方が簡単になった点とカラーラインナップが変更になったというのが主な変更点です。

基本性能は変更なしです。
[prlink]

共通仕様・機能

画素数:1280 万画素
画像処理エンジン:DIGIC 5
焦点距離:広角24-望遠240mm(35mm換算値)→35mm換算とは
F値:F3-F6.9 光学ズーム:10倍
プログレッシブファインズーム:20倍
ISO感度(通常):ISO80~6400
マクロ(拡張):1cm
液晶モニタ:3インチ 46万ドット
Wi-Fi:搭載
撮影可能枚数:220枚
内蔵メモリ:なし 本体に保存できまないのでSDカードが必要です。
重量(バッテリー、メモリーカード含む):144g

起動時間

0.1秒速くなりました。
おそらく、実感できる差ではないですね。

Wi-Fi

IXY620Fは『Wi-Fi機能が強化』とあります。
IXY610FにもWi-Fi機能はありましたが、Wi-Fiでパソコンに転送するときに必ず『キャノン イメージゲートウェイ』を経由していました。
IXY620Fは『キャノン イメージゲートウェイ』を経由することなく、Wi-Fiを使ってかんたんにパソコンへ画像を転送できるようになったようです。

カラーラインナップ

シルバー、ゴールド、ピンクの3色のラインナップは変わらず。
カタログで比較すると、IXY610Fはパッションピンク系の色味で、IXY620Fはボルドー寄りのピンクにみえます。IXY620Fは秋冬モデルということもあり落ち着いた色味にしたのかも?

比較してみた感想

機能の進化に対して約五千円ちょっとの価格差は大きいかなーと感じました。

価格差はほぼなくなくなってきたようです。

色にこだわりがなければ、新しいIXY620Fがいいと思います。

IXY610Fのピンクが欲しいという人は在庫があるうちにIXY610Fを購入するほうがいいかもしれませんねー!

Canon デジタルカメラ IXY 620F(ゴールド) 広角24mm 光学10倍ズーム IXY620F(GL)

Canon デジタルカメラ IXY 610F 約1210万画素 光学10倍ズーム ピンク IXY610F(PK)

[prlinkb]

ソニーのミラーレスカメラ「NEX-5T」 は「NEX-5R」のマイナーチェンジモデル

NEX-5T | デジタル一眼カメラ“α”(アルファ)[Eマウント] | ソニー

ソニー、スマホにワンタッチで画像転送できる「NEX-5T」 – デジカメ Watch

NEX-5RとNEX-5Tは大きな変更はないようです。
NEX-5TはNFCが搭載されたことと、液晶モニターがトリルミナスカラーに対応になったようです。

【NEX-5RとNEX-5Tの違い】
・新たにNFC機能を搭載
・液晶モニターがトリルミナスカラーに対応
・その他の機能はほぼ同じ

【NFC機能とは】
・ソニーとフィリップス(現NXPセミコンダクターズ)が共同開発した近距離無線通信技術
・通信距離は10cm程度

【NFC機能が搭載されたNEX-5Tでできること】
・かざすだけで簡単にデータ通信が可能
・従来は複雑なステップが必要だった操作が簡単にできるようになった
・ソニーのミラーレスカメラ「NEX-5T」の再生画面に画像を表示させてNFC対応の端末にタッチすると画像が簡単に転送できる
・スマートフォンからライブビュープレビューでワンタッチリモート機能も簡単に利用できる

【トリルミナスカラーとは】
・従来に比べて表現できる色の領域が広い
・「トリルミナス®ディスプレイ」なら撮影した色合いがそのまま忠実に再現できる

 

 

キャノンG16は9月上旬発売!G15との違いや新しい機能などを比較してみました。

自分なりの感想とか入れつつキャノンG15とG16の違いを詳しく比較してみました。

発売

キャノンG16 2013.09.12
キャノンG15 2012.10.12

価格

キャノンG16 予想店頭価格:6万円前後
キャノンG15 ネット最安価格:3万5千円前後(※調査時点)

有効画素数、センサーサイズ

キャノンG15とキャノンG16は両方とも有効画素数1,210万画素で数字上の違いはありません。センサーサイズも同じなので違いはないですね。

広角域、ズームとマクロ

キャノンG15とキャノンG16ともに28mmスタート、光学5倍でマクロは1cmです。
ここはキャノンG15とG16の違いはありません。

広角域:数字が小さいほど視野の広い写真が撮れます。

レンズの明るさ

F1.8-F2.8でキャノンG15との違いはないようです。
このシリーズは望遠側でも明るいのがすごくいいですよねー!

レンズが明るいと背景ぼかしがキレイにできたり、光量の足りないところでもノイズがでにくくなったりします。

画像処理エンジンの違い

キャノンG15とキャノンG16の違いは
・G15→Digic5
・G16→Digic6
になります。

Digic5よりDigic6のほうが新しい画像処理エンジンです。
画像処理エンジンが新しくなると画質の向上・ピント合わせの速さ・ノイズ低減などが期待できます。

G15と比べて明らかに向上が実感できるのか、違いが気になります。
キャノンG16のピント合わせの速さはコンパクトカメラの中ではトップクラスのスピードになるようです。

Wi-Fiの違い

キャノンG16はGシリーズで初めてWi-Fi搭載になりました。
G15はWi-Fi非搭載だったのでキャノンG15とG16の違いの一つになります。
キャノンG16で撮影した写真をスマートフォンや対応のプリンタに転送できます。さらに、同じキャノン製の対応カメラに写真を転送する事もできるようです。

MFピーキング

キャノンG16はマニュアルフォーカスピーキングというものが行えるようです。
カタログによると、手動でピント合わせをしたときに輪郭の強調などできるようです。
手動でピント合わせをするときの補助的な機能ですね。
これは実際にG16を触って試してみたいと思います。

星空撮影

これもキャノンG15とG16の違いの一つになります。
使わない人にとっては地味な機能ですが、一度使ってみると楽しそうな機能になっています。

星空をキレイに撮れるように長時間シャッターを開ける撮影方法をかんたんな操作で実行できます。

G15でも数値を設定すれば同じように撮影できますが、(10/12修正:G15で星空撮影は厳しいようです…。)G16では星空モードを選べばかんたんに撮影できるということですね!

あとは、星空を連続撮影して星の軌跡を記録できます。

どちらも手持ち撮影ではブレてしまうので三脚にセットして撮影するとキレイに撮れます。

背景ぼかし

これも新しいモードです。キャノンG15とG16の違いの一つになります。
オートでぼかしをかけることもできますが、ボケの強さを「弱」「中」「強」から選ぶこともできます。

同梱物

地味ですが・・・
キャノンG16の同梱物にはCanon Digital Camera Solution Diskがありません。ダウンロード方式に変更になったんですね。

以上です。
カメラ選びの参考になれば嬉しいです!

Canon デジタルカメラ PowerShot G16 広角28mm 光学5倍ズーム PSG16

Canon デジタルカメラ PowerShot G15 約1210万画素 光学5倍ズーム PSG15

キヤノン:PowerShot G15|概要

キヤノン:PowerShot G16|概要

【イベント】キャノンとパナソニックが新商品お披露目イベント開催

キヤノン:EOS 70D JAPAN PREMIER 「イチガン新世界。」体験イベント開催!

東京・大阪・名古屋で開催。

各種セミナーもあります。

 

キヤノン:EOS 70D JAPAN PREMIER 「イチガン新世界。」体験イベント開催!:東京

日時
8月23日(金) 12:00~20:00
8月24日(土) 12:00~20:00
8月25日(日) 11:00~18:00

住所:東京都目黒区三田1-13-2
JR恵比寿駅東口から動く通路
「恵比寿スカイウォーク」で約5分

※「撮影体験」コーナーでは、SDカードをご持参いただければ、画像データをお持ち帰りいただけます。

 

fig-map-tokyo

 

 

LUMIX GX7 デビューイベント開催! | デジタルカメラ LUMIX(ルミックス) | Panasonic

東京・大阪・名古屋で開催。

ivent20130824p

【東京】

日時:2013.8.24-25 10:00-17:00
場所:恵比寿LIVING ROOM
タイムスケジュール(各回30分)
1.11:30-
2.13:30-
3.15:00-
4.16:00-

〒150-0022
渋谷区恵比寿南1-24-2
EBISU FORT 4F

キヤノン、Gシリーズなど2013年秋モデルのコンパクトカメラ8機種発売を発表

キャノンから一気に新製品の発表がありました。

キヤノン:ニュースリリース

8/29から9月中旬にかけて投入される予定です。

ほとんどのカメラにWi-Fiが搭載されています。

PowerShot Aシリーズにも搭載されているのが意外でした。

—–2013年8月29日発売——————————-

PowerShot SX510 HS

光学30倍、Wi-Fi、Digic4

PowerShot SX170 IS

光学16倍、Digic4

IXY 620F

光学10倍、Wi-Fi、Digic5

IXY 100F

光学8倍、Wi-Fi、Digic4

PowerShot A3500 IS

光学5倍、Wi-Fi、Digic4

—–2013年9月中旬——————————-

PowerShot G16

F1.8F2.8、Digic6、星空撮影モード、背景ぼかしを搭載、MFピーキング、Wi-Fi(Gシリーズで初搭載)

PowerShot S120

F1.8-F5.7、広角24mm、CMOS、光学5倍、Digic6、Wi-Fi、AF速度向上、星空撮影モード、背景ぼかしを搭載、マクロ3cm~、コントローラーリング、タッチパネル、RAW撮影、5軸手ブレ補正

PowerShot S200

F2.0-F5.9、広角24mm、CCD、光学5倍、Digic5、Wi-Fi、AF速度向上、星空撮影モード、背景ぼかしを搭載、マクロ3cm~、コントローラーリング

簡単にまとめてみました。
カメラ選びの参考になれば嬉しいです!

新発売のパナソニック「LUMIX DMC-FZ70」は世界初の光学60倍ズーム

 世界初の光学60倍ズーム、パナソニック「LUMIX DMC-FZ70」

 

パナソニックから光学60倍ズームの「LUMIX DMC-FZ70」が8/22に発売になります。

 

DMC-FZ70|デジタルカメラ LUMIX(ルミックス)|Panasonic 

光学60倍ズームなんてすごい!
ものすごい高倍率ですね!

 

ネオ一眼と呼ばれるジャンルのカメラですが今までは
・SONY サイバーショット DSC-HX300
・富士フイルム FinePix SL1000
・CANON PowerShot SX50 HS
が光学50倍で競り合っていました。

 

パナソニック「LUMIX DMC-FZ70」はそれを軽く上回る60倍の高倍率カメラです。

 
4機種を比較してみましたが、倍率だけを見るとパナソニック「LUMIX DMC-FZ70」がダントツトップに見えるのですが、パナソニックの「LUMIX DMC-FZ70」は広角側が20mmからなので最大望遠距離はほかの50倍カメラと同じになるんですねー。

 

倍率が同じなのでそれぞれのカメラをカタログ値をもとに細かく比較してみます。
その前に少し話がそれますがパナソニック秋冬コンパクトカメラの綾瀬はるかがめちゃくちゃかわいい!
同姓の目から見てもどんどん綺麗になっていってる気がする…

 

話を戻します。 

 

【パナソニック「LUMIX DMC-FZ70」】
1台で高倍率も超広角も撮れちゃいます!

 

いいところ
・セルフタイマーの種類が多い
・20mm広角

・望遠側のF値がほかの50倍モデルのカメラより少し明るい 
・長めのシャッタースピードを設定することができる

注意点
・液晶は固定式
・光学60倍だけど実質望遠距離はほかの50倍機種と同じ

 
【SONY サイバーショット DSC-HX300】
Eye-Fiカード対応なのでWi-Fiがほしい人向け

 

いいところ
・デジタルズームが強い(実用レベルかどうかは不明)
・シャッタースピードは1/4000 秒と短い設定ができる
・Eye-Fiカード対応、メモリースティック
・画素数が高い
・裏面照射型で夜景に強い?

 

注意点
・RAW撮影できない
・起動時間がほかの3モデルのカメラと比較して少し長め

 

【富士フイルム FinePix SL1000】
突出した特長はパッと見わかりませんが、標準的な機能は抑えているオールマイティーな仕様
いいところ
・画素数もそこそこ、マクロもほかと変わらず、RAW撮影もできるし、液晶もキレイで可動式です。
・価格が安い!

 

注意点
・シャッタースピードの幅が少し狭いかも

 

【CANON PowerShot SX50 HS】
コチラも富士と同じく突出した特長はパッと見わかりませんが、マクロ撮影0cmは魅力に感じる人もいそうです。標準的な機能は抑えているオールマイティーな仕様

 

いいところ
・4モデルのカメラの中で一番軽い
・連写枚数はトップ
・セルフタイマーの種類が多い
・マクロ0cm

 

注意点
・3D撮影できません(ほかの3モデルはできます)
・画素数やや低め

以上、駆け足でざっと調べてみました。
ご参考になれば嬉しいです!

 

カシオのデジタルカメラ「EXILIM EX-TR15」が予約注文だけでほぼ完売

7月19日から発売されていたカシオのデジタルカメラ「EXILIM EX-TR15」が予約注文だけでほぼ完売したようです。

カシオのデジタルカメラ「EXILIM EX-TR15」、限定3000台あっという間に完売

問い合わせが多かったので追加販売も検討中みたいです。

カシオ「EXILIM EX-TR15」は”スイバルデザインを採り入れた簡単に自撮りができるカメラ”となっています。

スイバルデザインって初めて聞いたんですけど、その昔はメジャーなデザインだったようです。

レンズ部分と液晶部分で本体が分かれてグルッとまわせるデザインのカメラのことなんですねー。

知らなかった!

スイバルはスイベルとも言うようで、回転部分をさす言葉のようです。

私は自撮りってほとんどしないんですけど、中国なんかでは自撮りできるカメラが大好評らしいですねー。

カシオの「EXILIM EX-TR15」はWi-Fi搭載なので、スマートフォンでアングルを確認しながら自撮りできるので、カメラ目線ではない自然な写真も自撮りできるということですね。

後姿とかも撮れるのは楽しそう!

みんなで並んで記念撮影とかちょっと遊べそう。

写真の加工モードは「美白モード」とか、「手描き文字」をいれたり、「エフェクト」でソフトフォーカスにしたりと色々遊べる機能がついています。

起動の速さや撮影間隔の短さなどカシオのカメラらしく高速化もされていてます。

タッチパネルは静電式なのでスマートフォンのように滑らかに使えるのかな?

タッチパネルの種類 感圧式と静電式のメリット・デメリット

焦点距離は21mm(35mmフィルム換算)、f/2.8というのが自撮りカメラっぽいですねー。

本体重量がバッテリー込みで約170gと軽いので自分撮りしなくても広角カメラとして持ち歩きたいなー。

追加販売あるかも?自分撮りが簡単にできるWi-Fi搭載・軽量広角カメラ、カシオ「EXILIM EX-TR15」は店頭予想価格8万円からです!

EX-TR15 – デジタルカメラ – CASIO

ライカX2 5296 Kentaro Kobuchi Editionが9月11日~限定発売!プレミア感たっぷりの価格に目が釘付け

ライカからコブクロの小渕健太郎限定モデルが発売されます。
価格は驚きの34万9,650円!!

コブクロの小渕健太郎さんとコラボレーションした「ライカX2 5296 Kentaro Kobuchi Edition」 – デジカメWatch

ライカX2とはAPS-C型CMOSセンサー搭載のデジタルカメラです。
ジャンルわけをするならハイエンドデジカメと呼ばれるカメラになります。

ライカX2のAPS-C型のセンサーはキャノンkissシリーズやニコンのD3200,D5200などの一眼レフカメラのエントリー機と同等になります。
コンパクトカメラの見た目でありながら一眼レフ並みの高画質が実現できます。

ライカX2はズームのできないコンパクトカメラですが、24mm(35mm判換算36mm相当)でF2.8~の明るいレンズを搭載しているため高画質な写真を撮ることに特化したカメラです。

ライカX2の色調はモノクロ調やビビッド調などを選ぶ事もできます。

モニターは23万ドットなので確認画面は少し見えずらいこともあるのかもしれません。実機で確認してみたいです。

ライカX2はSDカードが使えます。

ライカX2の本体の重さはバッテリーが入った状態で約345gです。

一眼レフカメラに単焦点レンズをつけたときと比べるとだいぶ軽くなるのでサブカメラにはピッタリですね。

販売価格はネットで調べると22万円前後くらいのようです。直営店だともう少しするのかなー。

同等レベルのほかメーカーのカメラは
・ニコン COOLPIX A
・富士フィルム X100S
・シグマ DPシリーズ
などがありますが、10万円近い価格で買えるので、スペックだけ見るとライカX2は相当価格が高いと見ることができます。
ブランド料としても2倍の価格をどうみるか、、、

ライカX2 5296 Kentaro Kobuchi Editionの価格は34万9,650円。コブクロファン、ライカファンは要チェックです。