ニコンから自撮りができるコンパクトカメラS6600が8月29日に発売

ニコンから自撮りができるコンパクトカメラS6600が発売になります。

ジェスチャー操作もOK バリアングル液晶搭載の12倍ズームコンパクト「COOLPIX S6600」 – ITmedia デジカメプラス

このサイズのコンパクトカメラでバリアングル液晶。

Wi-Fiにも対応、広角側は25mmスタート、マクロは2cm。

ニコンS6600は最近の人気要素を詰め込んだカメラになってますね!

しかも価格予想は3万円!

これ、結構ヒットしそうな気がします。

ジェスチャー操作というのが新しくて気になるー。

離れたところからでもシャッターやズームの操作ができるという未来的なカメラになっています。

実用でのスムーズさとかが気になるので店頭に出たら試しに行きます!

カシオのコンパクトカメラEXILIM EX-TR15が店頭予想価格8万円なので、あまり予算がなくて手持ちで自撮りしたいならコチラのカメラでもいいかもしれませんねー。

ジェスチャー操作で自撮りができるニコンCOOLPIX S6600は店頭予想価格3万円からです!

ペンタックスQ7が気になります!

PENTAXのQ7ってQ10よりもセンサーサイズが大きくなっているんですね!

いまさら気づきましたー

価格.com – ペンタックスリコーの超小型ミラーレス一眼「PENTAX Q7」が話題沸騰!全120色から選べる個性派カメラ。多彩なマーケティング手法にも注目! – トレンドニュース

ペンタックスのQ10が発売された当時、その可愛さに一目惚れして買う気満々になりました。

結局買ってないんだけど、、、。

ペンタックスのQ10はセンサーサイズがコンパクトと同じって知ってがっかりでした、、、。

でも、交換レンズがすごく低価格で揃えると色々遊べそうだなーって思い、最近再び興味が出てきています。

ところで、価格.comって一眼レフカメラとミラーレスカメラのカテゴリわけはしないんですかね?

大人の事情とかあるのか、ミラーレスがこんなに増えるとは予想しなかったのかも?

その辺りはよくわかりませんが目当てのものを探しづらいので分けてほしいですー。

ミラーレスも種類が増えてきたしQ10と1Dが同じカテゴリーっていうのもねぇ、、、。

画質を求めるより画角で遊ぶ!ペンタックスQ7はコンプリートキットを狙いたい♪

マイクロフォーサーズマウントの大口径レンズが新発売!パナソニックはf1.2、コシナはf0.95!!

マイクロフォーサーズマウントの大口径レンズの発売がバタバタと発表されました。

価格.com – パナソニック、F1.2の「LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2」を商品化

価格.com – コシナ、Mフォーサーズレンズ「NOKTON 42.5mm F0.95」を8/23発売

パナソニックは2013年-14年の発売予定、コシナは8月23日より発売です。

モロ被り状態ですねー。

パナソニックは価格を下げないと苦戦するような気もしますがどうなんでしょう。

純正品というのは大きいと思うので強気にくるかもしれませんねー。

NOKTONが欲しいー。でも買えないー!

レンズは待っててもあまり価格が下がらないから地道に資金を貯めるしかないなぁ、、、。

うーん、いつかは絶対欲しい!

とりあえず、サンプル写真をみて楽しむ日々が続きそうです。

コシナ、Mフォーサーズレンズ「NOKTON 42.5mm F0.95」を8月23日に発売!価格は税抜き118,000円です!

シグマがカメラレンズのマウント交換サービスを発表

レンズメーカーのシグマが、レンズマウントの交換サービスを9月2日から行うと発表しました。

受付は販売店ではなく、シグマのカスタマーサポート部で対応です。

シグマ、所有レンズを異なるマウントにする「マウント交換サービス」 – デジカメ Watch

対象になるレンズは、シグマから発売されているArt/Contemporary/Sportsラインのレンズです。

カタログを見たけど対象レンズがわからない・・・

この記事を見るとArt/Contemporary/Sportsラインに該当するレンズはそれぞれの頭文字「C」「A」「S」が本体の表記されているようです。

【フォトキナ】インタビュー:シグマ山木社長に交換レンズ新コンセプトを訊く – デジカメWatch

距離目盛の小窓の脇、白丸になっている部分ですねー!

新しく発表されているラインのレンズなので、マウント交換の対象は一部レンズになります。

それにしても、レンズマウントの交換って技術的に可能なんですねー。

レンズマウントの交換ってできたらいいよね!と思うことはあっても本当にできるとは思いませんでした。

マウントを交換しても機能に制約はないとのことなので、使っていないレンズ資産を有効活用できそうって方もいそうです。

面白いサービスですね!

シグマのマウント交換費用は1万円前後から!資産の有効活用をお考えの方は是非!

パナソニックのミラーレス一眼Lumixシリーズ GX7発売は9月12日予定

パナソニックのミラーレス一眼LumixシリーズからGX7が発売になります。

発売予定は9月12日です。

価格.com – パナソニック、276万ドットの高精細チルト可動式LVFを搭載した「LUMIX GX7」

ファインダー内蔵のパナソニックG6の後継機ですねー。

それにしてもデザインが、、、どこかで見たような、、、

FUJIFILMのXシリーズ、オリンパスPENにそっくり!

間違えて買っちゃいそうなほど似てる、、、。(笑

「ミラーレス=このデザイン(昔のフィルムカメラっぽい)」になりそうな勢いですね。

一眼レフもみんな似たようなデザインなので意外とそうなっていく可能性もあったりして。

それはさておき、パナソニックGX7の可動式のファインダーはミラーレスカメラの中ではかなり斬新ですね!

上から覗いて撮るとか二眼レフカメラっぽい、、、。

可動式の液晶って反射して見えづらいことも多いので、見えやすさで言えばこちらのほうが使いやすそうです。

でもパナソニックGX7は液晶も可動式なんですね。

パナソニックGX7は低ノイズのセンサーを搭載して暗所でのAFも早いようです。

あとは動画ですね。

パナソニックのカメラ全般、動画性能がいいですよねー。

カメラメーカーとの大きな差別化になってますね。

私はカメラの動画は使わないのでこの辺りはあまり詳しくないですが滑らかな動画撮影が可能なようです。

Wi-Fi&NFCでスマホ連携もスムーズです。

パナソニックGX7の本体重量はバッテリーを入れて400gほど。

重いミラーレスを手に取るたびに、ここまで重いならもうkissとかのエントリー一眼レフのほうがいいのでは?っていつも思ってしまいますが、、、。

一眼レフはレンズが重くなりますが。

GX7にはGX7だけの良さもあるわけでこの辺りは使う人が何を求めるかになってくるのかもしれませんね。

ミラーレスカメラで定番化しそうなクラシカルデザインがパナソニックとしては新鮮!パナソニックGF7の発売前モニター販売は8/20 13:00まで!f/1.7のレンズキットのお値段は106,400円からです!